成長企業への外部CFOサービス
EXIT CFOは、創業期から始める
「定額制の出口戦略サービス」です。
創業50社限定。あなたの「1-3年・1億円以上」のEXIT、今日から始めませんか?
Problem Statement
成長企業の80%以上が「事業拡大」に注力し、「財務戦略」は後回しになりがちです。
CFO不在が引き起こす、4つの経営課題を見てみましょう。
経営判断に必要なデータが不足し、意思決定が感覚頼みになります。財務状況のリアルタイム把握が困難になります。
財務データの分析遅延により、事業機会を逃したり、リスク対応が後手に回りがち。経営判断のスピードが低下します。
投資家が求める財務情報の整備が不十分で、資金調達の障壁となり、成長機会を逃します。
企業価値を財務面から適切に評価できず、M&AやIPOといった出口戦略が描けません。
目的:守り
(過去の取引を正確に記録)
時間軸:過去
(記帳、決算書の作成)
目的:攻め
(企業価値を向上させる)
時間軸:未来
(資金調達、M&A、成長戦略)
CFO機能とは、この「財務(Finance)」の役割を指します。
出典: 経済産業省「事務局説明資料(スタートアップについて)」
米国ではM&AによるEXITが8割を占めます。日本でもM&A型EXITは増加傾向にあり、早期からの戦略的な財務準備が不可欠です。
出典: 内閣官房「スタートアップに関する基礎資料集」
日本の開業率は欧米に比べ低く、多くの企業がCFO不在のまま経営しています。これが成長の足かせとなるケースが少なくありません。
Key Statistics
成長のためのEXIT、承継のためのEXIT、いずれも経営者として理想の出口を迎えるには、CFOを軸にした出口戦略が小規模企業にも必須です。しかし、その設置率はごくわずかです。
CFO設置企業
5%
(95%が機能不在)
年間M&A実施率
1%
(未満)
後継者不在率
65%
(売却機会を逸失)
Service Benefits
正社員CFOを雇うことと比較して、圧倒的なコストパフォーマンスと
専門家ネットワークの幅広さが、あなたのビジネスを加速させます
正社員CFOを雇用する場合と比べて、年間約1,000万円以上のコスト削減
1人の専門性のみ
法務・税務は別途専門家が必要
採用リスクと退職リスク
固定費として常に負担
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必要な時だけ活用できる柔軟性
年間コスト削減額
¥10,200,000
この削減分を事業成長への投資に回せます
専門家チームがあなたの会社に最適化したロードマップを作成し、
月次・四半期ごとのレビューでPDCAを回し続けます。
財務諸表をもとに企業価値評価と行動計画を策定します。
毎月のレビューミーティングで行動計画のPDCAを確認します。
試算表をもとに弊社独自システムで詳細な現状分析を行います。
戦略的な準備と企業価値の最大化により、理想のEXITを実現します。
Professional Team
企業経営に必要な専門性は、多岐にわたります。EXIT CFOはM&A専門家と公認会計士がメインのプロジェクトですが、それ以外にも弁護士、資金調達専門家、新規営業コンサルタントなど、多岐にわたる専門家チームで構成されています。
それぞれの専門家に個別契約する場合に比べて、格段に安い費用でコンサルティングを提供します。 (※別途オプションになる場合があります)
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